2013年07月29日

NYのホリスティックショップ

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ニューヨークでは自然派ペットショップもありましたよ。
マンハッタンのイーストビレッジのウィスカーズ ホリスティック ペットケアです

当時は直接お店に行ってましたが、こちらはネットショップもあるようですね。素敵な店構えでしょう?

Whiskers Holistic Pet Care
Manhattan: 235 East 9th Street, New York, NY 10003-7536 (212) 979-2532
http://whiskersholistic.com/

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2013年04月10日

チワワが8歳の少女をピットブルから救った事件。from カナダ

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 先日のカナダでの出来事です。春休みを利用して祖父母の家に泊まりに行った女の子は、想像もつかない恐怖経験をしました。隣の家で飼われていたピットブルの襲撃に遭い、激しく顔を噛みつかれてしまいました。そのとき、事態に気が付いて飛び出してきたのは、祖父母の愛犬、チワワのハニーでう。ハニーが興奮状態のピットブルに立ち向かい、結果、彼女は何とか窮地を脱することが出来ました。

ーーーーーーーーーー

 カナダ放送局CTVやカナダ紙ザ・プロヴィンスによると、ピットブルに襲われたのは8歳の女の子、ジェンナ・ドロシャースちゃん。3月19日、ブリティッシュコロンビア州にある祖父母の家へ泊まりに来ていた彼女は、「うさぎを探そうと」隣の家の庭に入りました。

そのとき、ちょうど隣人がゴルフボールを集めていた姿を見かけた彼女はそれを手伝い始めたので、住人は飼っているオスのピットブルをフェンスのある囲いへ入れようとしました。

しかし子どもの姿を見て興奮したピットブルは、飼い主を振り切ると猛然と彼女のほうへ突進。慌てたジェンナちゃんは、家に逃げ込もうと必死に走り出したものの追い付かれ、倒されてしまいました。

 その時祖父母が飼っている4歳でメスのチワワ“ハニー”が、ジェンナちゃんのピンチに気付いて家から飛び出し、ピットブルに向かって吠えて威嚇。ハニーの激しい様子に気を取られたピットブルはジェンナちゃんへの攻撃を止め、その瞬間に飼い主が引き離したそうです。そしてハニーは、ジェンナちゃんに起きた事故を知らせようと、祖父母宅の玄関に走って激しく吠えたて、祖母のアン・マリーさんを呼び出したそうです。

頭を噛みつかれた少女は計数百針の傷をおってしまいました。幸いな事に眼は大丈夫だったそうです。

犬の社会化(子どもに全く慣れていない犬だったの?)、飼育環境(お隣の庭に簡単に出入り出来る構造だったのか?)、飼い主の自分の犬に対する認識や知識が十分だったのか?などいろいろと考えさせられる出来事でした。

引用元(The Province, Canada 新聞)
http://www.theprovince.com/life/bull+attack+girl+would+have+been+worse+heroic+Chihuahua/8155954/story.html

2013年04月08日

NYのCocoちゃん雪をバックに?

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NYでは歩くのが辛いくらい雪が降ることは割とあるんです。

Manhattanですとアパートに雪かき含め色々やってくれるスタッフさんが常駐してますので自分が雪かきすることはありません。

一方市外の一軒家のお家は朝に雪かきしないと凍って車が出せなくなっちゃう!

Cocoちゃんちは一軒家(うらやましい〜)。雪をバックに写真と思ったら・・トコトコ。の瞬間でした★
体だけだとトイプーかコッカプーか分からないですね。
タグ:コッカプ―
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2013年03月14日

NYで夜間救急も対応の動物病院。

ニューヨークに住んでいる頃、愛犬小麦が夜、突然の嘔吐、10分ごとにゲッゲッと心配で寝れず・・・。

まだ4ヶ月程度のパピーでしたので、体力もまだないので救急外来に行くことを決意。夫婦で真っ青になりつつもタクシーを拾い病院に直行。

マンハッタンは観光地なのでタクシーは拾いやすく、しかも夜中だったので、道がガラガラで程なくして到着。
病院に着いてすこしまたされました。(1人か2人待っている人がいましたが)待っている間に落ち着いたのか?小麦はキャリーからひょっこり首を出すなどしていました。

診てくれたのは30代くらいの先生でした。(外人の歳は分かりにくいです。)処置自体は別室でやったような記憶がありますが、鳴き声1つなかったので上手だったのかな?と。とにかく、診てもらえて回復してよかった!と再び夜中のマンハッタンをタクシーで帰ったのでした。


24時間受診が可能です。

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Animal Medical Center
http://www.amcny.org/


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2013年03月05日

NYマンハッタンでお世話になった獣医さん

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NY滞在時代、子犬(現在9歳)を飼ってからすぐ獣医さんはここに行きました。どうやって見つけたかもう忘れてしまいましたが、帰国が決まっていたので日本に入国する際に必要な手続きが出来るところ、と言う条件でもあったかと思います。(狂犬病注射を打ってその血液検査結果の書類を提出する必要があった。)

住んでいたのがアッパーイースト地域(車無し)だったので歩いて行けるところ!という事もあります。ワクチンがまだ2回しか済んでいなかったので、キャリーにいれて(すでに4kgくらいあった気がする。)行きました。都会の病院ですが、静かで居心地良い病院でした。

獣医さんが複数いるような規模だったように思います。うちの担当はやさしいおばさん獣医さんで、以前ブログに書いた子犬をいちいち褒めてくれる獣医さん。飼い主としても褒められると嬉しい・・・。

受付も個人病院より少し大きめの待合スペース(2-3倍くらい?)
で大型犬まで測れる体重計が置いてありました。

深夜でも困ったらかけれる電話番号があって、獣医さんに指示をあおげるのもすごく助かりました。

レノックスヒル
http://www.lenoxhillveterinarians.com/index.html

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2013年02月18日

米国で中国製ペット商品への懸念が指摘?

ここのページのフィード購読をしていますが、中国のペット商品について気になる発信があったんです。こういった米国のペットショップの公式ページで安全性について触れるのは見たことがないので、何かあったのかもしれません。

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J&Bは、10年ほど前米国の学校で教えてもらったペット用品販売サイト。
ここでいろいろとお世話になりました。なにせ米国の商品は安いし、ペット用品に関しては日本より実用的でバラエティに飛んでいました。(ドッグベッドや輸送用ケージなどは倍ほど値段が違いました。現在ネットはFoster&Smithに統合。)


「中国からの商品について私たちのペットにとって安全ではないという懸念があります。中国からの商品の大半はおそらく安全と感じているものの、検査工程が細かく行われている米国で製造された商品を推奨するようにしています。」

There is some concern about products from China being unsafe for our pets. While we feel that most products from China are probably safe we try to recommend products that are made here in the USA where the testing procedures are more thorough.

http://www.facebook.com/home.php#!/pages/J-B-Pet-Supplies/93148917296?filter=1
ニックネーム シグトレ at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外犬事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月07日

マンハッタンのお散歩風景

dogNY.JPG
ニューヨークの中でもマンハッタンは特殊なエリアだと思います。
ビル型のアパート(マンション)が多いですが、ペットを飼っている人も多いんです。

写真は今月のハリケーンSandy後の様子。交差点で待っている、これはゴールデンドゥードゥルかな?(ウィートンぽくも見えますが・・。)

だからお預かりの施設も、鵜飼のように散歩しているお散歩屋さん(ドッグウォーカー)も、個人でうちに来て世話してくれるシッターさんもすぐ見つけられます。

うちの場合一度シッターさんを頼んだ際は、マンハッタンで姉妹で店を構えてうん十年の女店主に聞いてお薦めの人を教えてもらいました。この人の紹介ってことで安心感もありますし、事前にシッターさんの経歴なんかも教えてくれましたよ。
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2012年10月31日

獣医さんも犬にストレスを与えないワザを心得てます。

私の愛犬はNY生まれで、初めての獣医さんはマンハッタンのアッパーイーストにある動物病院でした。初めての獣医ではキャリーにいれてワクチン接種に。

ワクチンを打ったら、奥にあるガラスのクッキージャー(びん)から
おやつを1つ取り出して「Good girl」(いい子だったわネ)と言ってクッキーをくださいました。

今思うと動物行動学に沿ったとってもありがたいおやつ、だったなぁと思います。

注射 → ほめられておやつ

子犬にとってびっくり・あるいは苦手になりやすいことに、そうやってきちんとケアしてくれたおかげで、8才になっても注射や鍼灸の治療時も微動だにしません。

私がお世話になったNYの動物病院は、犬が緊張しないように対処するケアが普通のことのように行われていました。とても安心できる病院でした。


ニックネーム シグトレ at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外犬事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月01日

コッカプーCocoちゃん便り

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ニューヨーク州に住むコッカプーのCocoちゃんよりお便りが来ましたよ。
2歳のお誕生日を迎えました!

バースデーディナーにハンバーガーを食べて、そ後は
お気に入りのオヤツ、ボール、骨型のふわふわオモチャをもらいました。

ココちゃんおめでとう〜♪
ニックネーム シグトレ at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外犬事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月20日

Cocoチャン便り スカンクに!

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ディスカンクシャンプー・・日本には必要ないですね。

NYにすむココちゃんからお便りが来ました。
お庭にいたスカンク、興味津々でついて行ったところ・・おならをされてしまったのです!

スカンクのおならは強烈に臭く、着ていた洋服を捨てるほど臭いが取れないと聞いています。おなをした場所も数日たっても臭いという強烈なものです。

スカンクは珍しくないNY。de-skunk shampoo(スカンクを落とすシャンプー)ですぐ洗ったそうです。アメリカならではの特殊なシャンプーですね。・・・しかしまだ臭いが残っているそうでもう一度洗うことになるようでした(>o<)

ココちゃん大変な災難でしたね。
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2011年12月26日

オバマ大統領もX'masショッピング

オバマ大統領がポルトガル・ウォーター・ドッグの愛犬「ボー」を連れてPetsmart(ペッツマート)でクリスマスショッピングをされました。
オバマ.jpg

ペッツマートの店員さんの満面の笑顔で案内してます(^^)
  ↓
http://www.gossip-note.com/2011/12/post-2670.php
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コッカプーのCoco from NY

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NYに住むCocoちゃんから。
Cocoはふわふわのビーンバックチェアがお気に入り。
ふわふわな毛が溶け込んでいて和む写真ですね。

でもそれはCocoのベットではなくお姉ちゃんAmyのなのだそうです。

写真だと小さく見えますが、現在体重続きを読む
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2011年12月11日

クリスマスツリー in NY

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NYに住むCocoちゃん家では、家にクリスマスツリーの飾り付けをしたそうです。
もうそんな時期なのですね。コッカプー(コッカスパニエルとプードルのハーフ)のCocoちゃんの目の色は普段は明るい茶色ですが、この写真ではキラリ★

それにしても、お家の中にこの大きさ(人より大きい)のツリーを置けるのがうらやましい・・・!
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2011年12月05日

NY市で南京虫を探知できる犬を起用。

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ニューヨーク市住宅保護開発局(HPD)の執行機関チームに起用された、ナンキンムシ探知犬の1匹「ニモ」。かわいい。

ニューヨークでは、2010年ごろからベッドバグが大量発生し、市内各地の衣料品店やホテル、劇場などが次々に営業を停止する状況が続くなど問題となっていました。この虫は別名トコジラミと言って人やペットを噛み吸血、恐ろしく耐え難い痒みだそうです。お部屋に大発生し帰国することになった日本人もいるそうです。

市では探知犬を続きを読む
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2011年11月09日

コッカプーの子犬

コッカプ―やらラバドゥドゥルやらハーフの犬が米国でも増えているようです。

写真はNY在住コッカスパニエルとプードルから生まれたコッカプ―のCocoちゃんの子犬時代。キュート!!Cocoちゃんの見た目はプードル寄りですね。

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子犬はとにかく可愛いのでつい忘れがちなのがパピートレーニング。
放っておいてもいい子になる・・は迷信です。

犬は放っておくと、犬になるのです。
噛んだり、吠えたり、掘ったり、色んなところでトイレをする・・それが犬です。

でも人間とおうちの中で暮らすなら、全く犬のままでは困りますので色々教えてあげましょう。それがパピートレーニングです。
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2011年11月06日

ニューヨークは雪!

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先週末ニューヨークは雪が降りました。この時期に降るのは珍しいですね。

コッカプーのCocoもびっくり★
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2010年10月16日

NYで良くみる光景

NYに住んでいる時、まだお散歩デビューしたてでしたが、他の犬とあいさつする前にかならず言われることがありました。

「Is your dog friendly?」あなたの犬はフレンドリー(友好的)ですか?

「Yes, she is friendly.」はい彼女はフレンドリーですよ。

と会話して始めて犬同士あいさつタイム。


また、時にあいさつしようと近づくと

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2008年07月19日

愛犬とグアムに。。

ペットは家族の一員ですが海外に行くとなると検疫などの問題で
難しいのですが、グアムなら気軽に行けそうです。

ペットキャリーグアム社が開始したサービスで出国から帰国までトータルサポートしてくれます。どんどんこういうサービスが増えるといいですね☆

http://www.petcarry-guam.com/index.html

・・・下記抜粋・・・
ペットキャリーグアム社のサービスは、日本出国時・グアム入国時に必要な書類の作成と税関への申請、グアム入国時のペット引取り、空港―ホテル間の搬送、グアム滞在中のペット健康診断、グアム出国時の必要書類作成と税関への申請などの手続き代行とサポート業務を請け負ってくれます。

料金はグアム往復、平日(税関通常業務時間内)で900j、土・日・祝祭日及び税関通常業務時間外で980jとなっている。この料金の他に、税関申告手数料、健康診断費用等はサービス利用者の負担となります。

ペットのグアム入国手続きの迅速化、円滑化を図るため、グアム農務省、グアム検疫局の協力を得て、GESS : Guam Entry Smart System (ペットのグアム入国システム) を構築、また同システムには、グアム政府、グアム税関、グアム政府観光局の支持を得ています。


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2007年05月15日

成田検疫所のつづき

部屋の中は・・・なんとなくろうやっぽいのですけれど・・水はけの良い塗料の塗られた室温24℃湿度かなり高いお部屋です。
kenekiroom.JPG
犬にとってはこの湿度は辛いと思うんですが、適温らしいです。
訪問している間は部屋の上の小窓をあけて風を入れました。帰国したのは秋口だったので助かりました。

ウンチも食事も寝るのもこの2畳程度の部屋ですから狭く感じます。1日に確か2回お散歩(建物の敷地内半屋内だったかと思います)10分程度部屋から出してもらえるようです。それと1日1回獣医さんかな、犬の状態を確認しにくるお姉さん(ときにお兄さん)が来ます。他の人に会えないのでうちの犬は大喜びでした。

うちの場合自己負担で世話をすることにしたので分からないことだらけ。でもスタッフさんがとても親切にしてくださいました。部屋も一番端っこの部屋で、敷地内の小さな芝生エリアだけなら出ていいと(もちろんその周りには柵がありますから隔離されています)言ってくださいました。出入りをしやすい位置の部屋を空けてくださったのでした。
この部屋は重たい2重扉になっていています。扉と天井の間は網になっていて通気されています。

1日の流れは大体こんな感じです。
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2007年05月14日

成田の検疫所

検疫所の話がでたのでNY〜帰国した際のお話を少し・・。
当時は10ヶ月未満の犬も入国できたのですが、滞在期間が2週間が最短と犬にとってはストレスは大きかったように思います。今は最短12時間ですからうまくいけばお泊り無しでおうちに帰れるのでうれしいですよね。

私は自己負担で犬の世話をすることを選択したので毎日通いました。
大変でしたが、2週間5ヶ月の子犬をさびしい状況においておけなかったので通いを選択しました。

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配置図。

建物には・・犬と猫とキツネがいました。同じ建物なんですねー。もちろん個別のお部屋です。当時続きを読む
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